一人一台「パソコン」「タブレット」「ロボット」が使えます!
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使用教材

Scratch Jr(スクラッチ ジュニア )

5歳から8歳向けのプログラミング言語です。プログラミングの入力は「アイコンブロック」をつかいます。ひらがながわからなくても、ブロックの色、形をみてたのしくプログラミングが学べます。

スキルプログラミングスクールでは、直感的な操作で楽しくプログラミングの基礎を学び、より細かな設定ができる「スクラッチ」を学ぶための土台を育みます。


Scratch (スクラッチ) プログラミング

「子どもがかんたんに楽しく学習できる」ことを何よりも優先させて開発されたプログラミング言語です。文字が書いてあるブロックを「引っ張ってきて、つなぐ」つまり「ドラッグ・アンド・ドロップ」の繰り返しによってプログラミングを行います。「動き」「見た目」「音」「制御」といった機能がひと目でわかるので、タイピングを習得できていなくても取り組むことができます。

スキルプログラミングスクールでは、「動き」ブロックを使って楽しくキャラクターを動かすことから始め、次に「音」ブロックを組み合わせる等、段階的に使うブロックを増やしていくことでプログラミングの学習を深めていきます。


レゴ spike

レゴ社の最新型の教育版レゴ「Spike Prime」を使ったロボットプログラミングSTEAM学習教材です。使いやすいハードウェアとScratchベースの直感的なプログラミングを融合し、問題解決型のプロジェクトを通して楽しみながら実社会で役立つスキルを育くむことができます。

スキルプログラミングスクールでは、レゴを組み立てる楽しさと共に「Scratch Jr」「 Scratch」 で学んだプログラミング言語でロボットを動かし、よりプログラミングの理解を深めることができます。


SONY toio

SONYが開発した最先端のロボット教材です。現実世界における様々な動きを体感し、コンピューター外の世界から論理的に考えていく力や、身の回りの生活および社会の問題を解決する仕組みを理解・実践する力が身につきます。ICT教育に向いた教材「toio」を使う事により「プログラムが動く仕組み」などをベースに、情報化社会の仕組みを理解が深まります。

スキルプログラミングスクールでは、「 Scratch」 で学んだプログラミング言語でtoioを操作し、プログラミングされたものの働きを学ぶことで、よりプログラミングの理解を深めることができます。


Python

Pythonは最も汎用性が高い言語として、今一番人気がある言語です。「Webサイト」「Ai・機械学習」「ロボット」「youtube・インスタ」などにも用いられている言語です。

スキルプログラミングスクールでは、 「Scratch」「レゴ spike」で使ったビジュアルプログラミングをPython言語に置き換えることで難しいプログラミング言語でも無理なく楽しく学ぶことができます。


タイピング練習

ビジュアルプログラミングを含む、全てのプログラミング習得には「タイピング」は必要不可欠な技術です。

スキルプログラミングスクールでは、「 Scratch」「toio」「レゴ spike」を学習する中で、タイピングの必要性を感じながら毎回の授業で5分程度タイピング練習を行い、社会人になるとあらゆる面で必須のスキルになると言われている「タイピングスキル」を育んでいきます。


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